「見た目」か「内面」か?
よく比較としてあげられる2つの条件をあげてみましたが、私の答えは「どちらも得る」が正解です。
ところで、
「かっこいい(見た目がタイプ)」と「自分でいられる(リラックスできる)」は両立できるのか?
という疑問はありますか?
私は正直、ありました・・・(笑)
私は自分が「かっこいい」と感じる相手だと、なんとなく自分らしくいられない気がして、これまでの人生本当にタイプの人を無意識に避けて来たように思います。
今思えば、ですが。
これは自己分析では、私は自分の見た目をそこまで優れているとは思っていなくて、他者には可愛いと言われますが、”それは女性が誰にでも何にでも言うやつでしょ。”と、多少ひねくれた考えを持って来たからだと思います。
さて、
この【ときめく感情】と【リラックス】は、共存できるのかというお話ですが、これは可能です。
そして不思議な事に・・・
運命の相手だと、意図していなくても、なぜか自然とその形になる傾向が多いようです。
私自身、自分の知人の中で最もタイプだと感じている男性と付き合う事になった時は、内心少し焦りました。
”同棲したら、どうなってしまうんだろう?”
頭に不安がよぎりました。
しかしそんな心配はありませんでした。
「運命の相手」との関係は、
これまでのあなたの経験や事実は、関係ありません。
「過去のいかなる事象も超越している」んですね。
そこだけ「別格」なんです。
運命の相手との全ては、それ自体が「オンリーワン」であり、他に類のない種類です。
ですから、恐れることは何もありません。
私がこれまでサポートして来た女性は、「めちゃくちゃタイプ」な見た目の男性に出会い、そして「良好なパートナーシップ」も歩んでいる人がほとんどです。
これは本当に、不思議ですね。
私が経験していることをお伝えしているので、コンサルを受けてくださった方もなぜか同じ経験をするんです。
ご縁がある方というのは、「似たもの同士」「類は友を呼ぶ」んでしょうか?
「カッコ良くて、今でも見てしまうぅぅぅ〜〜!!!」
というお話は、ご結婚を達成したコンサル生とよくお話ししています^^♡
それぞれ”自分のパートナーが1番”だと思っている人同士の会話は、私にとってとても幸せです。
そして自分のコンサル生だと、お互いに遠慮なくパートナーの素敵な部分を話せるので、かけがえのない関係だなと感じます。







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