先日私と同じ使命を持ち、良好なパートナーシップを世界に広めている友人とお会いして来ました。彼女ももちろん、運命の相手と結婚しています。
彼女とは10年前からの友人で、お互いに独身時代から知っています。
彼女はずーーーっと、運命の人を探していました。もう何年も何年も探していました。

彼女が結婚をしたときのfacebook投稿を見て、魂でつながるパートナーを得たことが一目瞭然でした。会っていなくても、お相手の男性を見ていなくても、彼女の発する周波数と表情からその事が明らかでした。
こういった直感は、私自身が魂でつながるパートナーに出会って初めて備わるようになりました。それまでは全く見えなかった、目に見えない”周波数”的なものが、観えるようになりました。
これも運命のパートナーに出会う事で得られる副産物の一つです。
この周波数を持つ夫婦同士は、つながりやすいです。お互いに話してなくても、わかっているからです。仲間のように感じるのです。
ですから私と彼女は、例え同じ使命を持っていてもライバルにはなりません。同じ使命を全うする「仲間」なのです。
2人で話しているときに、合意した意見があります。
「パートナーシップを良くすることって、結局それが”全て”につながるんだよね。」
2人で激しく合意しました。
パートナーシップを良好にすることは、この世で最もレバレッジが効くテーマだと私たちは思うのです。
※レバレッジ(英語: leverage)とは、経済活動において、他人資本を使うことで自己資本に対する利益率を高めること、または、その高まる倍率。原義は「てこ(レバー、lever)の作用」
・・・・どう言うことか?
【パートナーシップを良好にすることで得られること。】
・幸せになる
・心が充満するので、より人に与えられる人間になる
・自分が満たされているので、余裕が生まれる
・美人になる、痩せる、健康になる
・旦那さんからつながる友人関係や、いい結婚をしている友達が増える
・人間関係がいい方向に激変する
・人から認められる(私は良好なパートナーシップにより、初めて母親から人として認められました。笑)
・他者の成功をサポートできる
・夫婦仲がいいと、近所や出会う先々で”謎の好印象”を持たれる
・所得が増える
・経済的な成功をつかむ
・最大の理解者を得ることで、仕事や人間関係のトラブルが激減する
・人に優しくできる
・自分のことが分かる
・使命がわかる
・良好なパートナーシップは、子供にも伝染していく
・子育てがうまくいく
・自立して安心感のある素晴らしい子供になる
・後世の子供たちが良好なパートナーシップを築くことにより、さらに良好なパートナーシップを実現する人々が増える
・後世の子供たちが良好なパートナーシップを築くことにより、より一層世界が平和になる
etc…………………………………………………………
この感じを全て言葉にすることは難しいです。(レバレッジが永遠に効くテーマだからです!)
つまり最良のパートナーシップを育むことは、「すべてに精通する」のです。
私の知人で素晴らしいパートナーシップを育むご夫婦に、お話を聞いたことがあります。その旦那さんはこうおっしゃっていました。
「それさえ取り組んでいれば、全部うまくいくよ^^」
確かにそのご夫婦は、年収的にも夫婦関係的にも、かなり成功されてらっしゃいます。

Q.「結婚に対していいイメージが持てないんです。」
という相談は本当に本当に、よく聞きます。
そこでこの疑問を持つ人全員に、ココで私が一発回答します。
「それは幻想です。」
それはないです。それは嘘です。それは勘違いです。
言いすぎましたか??(笑)
でも、本当にそうなのです。
あなたが持っている印象のまま進んでもいいですが、それで得られる未来は恐らく”その考え通りになる”でしょう。
自分が持っている印象を手放して、なりたいと思う未来を現実化している人たちの意見を採用してみてもいいのではないでしょうか^_−☆
”そうは言っても・・・・・(;;)”
と思う方は、私の教材「真実のパートナーを引き寄せる思考法」を試してみてください。
イメージや概念、印象は変わります。変えざるを得ないことになります、というか、自然と変わってしまうみたいです。
「結婚したくなってきた!!!」
と、私たち夫婦共通の友人男性は言っていました(笑)そして、本当に結婚してました(笑)
私はそんな風にこれまでたくさんの方を、オセロのようにひっくり返してきました。
求めている人にとっては、たった一度話しただけでパラダイムシフトが起こることもあります。
あなたには大きな壁に見えても、意外とそうではないかもしれませんよ。
最後にもう一度、良好なパートナーシップを現実化した人たちが合意している概念を言います。
「パートナーシップを良好にすれば、すべてはうまくいく」













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