カラダのつながりは代替え品という記事を、今日はさらに突っ込んでいきたいと思います。証拠を挙げて、このタイトルの事実を認めざるを得ない状況になっていただくことが目標です!(笑)
そしてもう、体を安売りすることはやめましょう。女性に向けて書いていますが、それは男性も同じです。
〈学生時代に耳にした男友達同士の会話〉
「その子のこと好きすぎると、手が出せなくなっちゃうんだよね」
「わかる!!俺も」
という会話を聞いて、不思議だなと思ったものです。”男性の心理って、女性が考えている視点とは全く異なるんだろうな”とこの時感じたのを覚えています。
「男性脳、女性脳」などと表現している書籍もありますが、私がリアルな体験でそれを感じたのはこの時です。
かの有名な加藤鷹さんをご存知ですか?年齢的にもおシモなお話をするのはなるべく避けたいのですが、今回は面白い題材があるので致し方なく。お付き合い下さい。
加藤鷹さんはたくさんのセクシーなビデオに出演してきた中で、男性のシンボル(お下品でごめんなさい)が機能しなかったことは、たった一度しかなかったそうです。
その一度は一体何なの!?!
という話ですが、その理由は・・・・・
その女優さんに真剣に惚れてしまったからだそうです。雑誌「噂の真相」の中で、そう述べていたそうです。
女性は、
「体を求められている = 愛されている」
と考える傾向にあるかもしれませんが、これらの事実を見る限り、男性目線では一丸にそうとはいえないみたいです。
私は、2つのパターンがあると思います。
①その相手が本当に好きである場合。
②なんとも思っていない(むしろちょっと相手を利用している)場合。
①の場合でも②の場合でも、男性は「あなたのことを好きだ」と口では言うとは思いますが、もっと賢く深い部分を見極めましょう。口では何とでも言えます。
つい体の関係を求めてしまう方や、このような不満からパートナーとの不和を繰り返し起こしてしまう女性は、この事実を念頭に置いておく事が大切です。
このお悩みに真剣に苦しんでいらっしゃる方からもご相談を受けますので、今回はより具体的に例を挙げてみました。
あなたのパートナーシップが最善のものとなるよう、いつも心から応援しています。









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